ゴルフはラウンドでも苦なく楽しめるスポーツ

ゴルフを始めたきっかけは、会社の上司からの誘い及び取引先との接待の為に始めました。
幼少期には祖父がゴルフを行っていたため、時折打ちっ放しにつれて行っていただいたり、
庭でのゴルフ練習などは行っておりましたが、28歳の時に部署が営業へと変わり、
昨今はゴルフをする人が減っているため、ゴルフができる人員補充としてゴルフを始めました。

ゴルフを行っての感想は、場所は福島県の某ゴルフ場で18ラウンド歩くのは地面が芝生で柔らかいので、最後まで苦がなく楽しめるものだと思いました。

マナーやルール、服装に関しては旗を抜いてさかさまに持つ、他の人のパットラインを跨がない、余裕がある人がパターを持ってくる等詳しく教えていただいたりしていただく必要があり、最初に優しい優しい人とラウンドを回ったので、多少は戸惑いがありましたが、大きくわからないということはありませんでした。

いろいろなお客様との接待の為にそのあともゴルフは続けております。
ゴルフ自体は自分の体力と相談して行えるので好みですが、続けていくにはお金がたくさんかかるので、気軽にはいけないと思っております。

頻度としては、コロナ前であれば3~4か月に1度ほどラウンドを回っており、個人的な練習では週に1回程度練習しております。” “本当にこれから始めるという人であれば、反対です。ある程度までは紹介してくれた人に教えていただく方がとっつきやすくていいと思います。

ゴルフを始めてある程度の初歩がわかるようになってきたら、ゴルフスクールに通うことには賛成です。
同じ人に教えられ続けるよりも新しい発見や自分の癖がよりわかり上達すると考えるからです。